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12/1試合レポート(男子) <----(コメントする)
2013-12-01
会場:神奈川大学湘南ひらつかキャンパス

<M1ブロック>
5位決定戦
神工67-105関東
スタート
神工 3阿久津 9近藤 13高橋 24山内 55藤井
関東 8越後 19西田 23永野 26大久保 77入間川

 序盤、関東は8越後、19西田の2枚を軸に77入間川、26大久保などで主導権を握る。神工は外角主体で9近藤、13高橋が頑張るも及ばす17-27と10点のリードを許す。
 2Q。関東は31庭野、神工は9近藤、55藤井。譲らず33-46と関東得点差をキープして後半へ。
 3Q。関東は8越後、23永野、25鷲津と機能し、一気にスパート。76-44と神工を突き放し、格の違いをみせつけた。
(主審:皆川太郎 副審:河原崎晃平)

7位決定
防衛75-36横市
スタート
防衛:5富永 9遠藤 11天野 15大川 16稲嶺
横市:9齋藤 18原田 20福本 24神戸 35渡辺

 序盤、リズムを掴めない横市に防衛が襲い掛かる。5富永、15大川、11天野、8福田、10辻と多彩なメンバーで横市ゴールを襲い17-4の立ち上がり。
 2Q。防衛15大川が好調。あっという間に8得点を上げる。その後も8福田、17松井が得点。横市も9齋藤を軸に6渡邉、35渡辺の3P。追いすがるも34-16と苦戦。
 3Q。横市はまたも得点出来ない。この機に防衛が18得点し52-22と大量30点差として試合を決めた。
(主審:柴田悠喜 副審:松山達見)

9位決定
鶴見75-60福祉
スタート
鶴見:4野崎 5肥田 11六角 26中島 29村岡
福祉:37川村 8小林 13関口 28穂高 39三島

 序盤、鶴見は11六角が好調。3本の3Pを含む15得点。インサイドでは29村岡。福祉はインサイドの松村の負傷欠場が響き37川村の8得点にとどまる。23-8で1Qを終了。
 2Q。鶴見は同じパターンで着々と得点を重ねる。福祉もようやくりずむをつかみ34佐々木、37川村の2枚で追走。37-21で前半を終了。
 3Q。鶴見は11六角、6石田が5本の3Pを沈め好調を維持。62-38。
 4Q。福祉は37川村が3本の3Pを決め、8小林のミドルなどで追撃するも追い上げには至らず。
(主審:吉岡恵美 副審:太田令菜)

<M2ブロック>
調布86-52工芸
スタート
調布:14森 4黒川 5佐々木 8柴沼 13佐藤
工芸:10鈴木 11木内 12菅井 17井上 18高井

 序盤、先手をとったのは調布。14森、5佐々木が内外に得点する。工芸も11木内、17井上が外角を決めるも23-12の立ち上がり。
 2Q。調布は5佐々木、4黒川が好調。特に4黒川が2本立て続けに3Pを決め優勢に進める。工芸は11木内の外角が光るも、単発。43-23と20点差で折り返す。
 3Q。工芸11木内が3Pを3連射するなど好調。しかし調布は14森が負けじと3Pを3本決め、5佐々木、13佐藤と手数で上回って64-36とリードを広げ、試合を決めた。
(主審:小杉拓駿 副審:松山達見)

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